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2017年1月9日月曜日

2016年12月9日金曜日

2016年11月9日水曜日

野口悠紀雄著「英EU離脱!日本は円高に対処できるか」を読んで


読書の秋です。

野口悠紀雄先生の「英EU離脱!日本は円高に対処できるか」(ダイヤモンド社)を読んだ。

2016年10月23日日曜日

「トランプ」を読んで


「トランプ」(ワシントンポスト取材班著、文藝春秋)を読んだ。

本書は米国で2016年8月に発売され、日本語版が2016年10月に発売された。洋書の和訳本としては異例の速さでの発売だと思う。びっくりするスピード。

2016年10月12日水曜日

「Fin Techの衝撃」を読んで


「Fin Techの衝撃 金融機関は何をすべきか」(城田真琴著、東洋経済新報社)を読みました。

最近、「フィンテック」という言葉を目にしたり、耳にしたりすることが増えており、個人的に非常に興味のある分野の一つです。また、株式投資の面からも、フィンテック銘柄の発掘に役にたつかと思い手にとってみました。

2016年10月10日月曜日

「総理」を読んで


「総理」(山口敬之著、幻冬舎)を読みました。

著者はTBSに入社以来報道局に所属し、政治記者をされていた方です。

2016年9月29日木曜日

ハーバードビジネスレビュー「プラットフォームの覇者は誰か」を読んで


最近、「プラットフォーム」という言葉をよく耳にするので、本テーマを特集していたハーバードビジネスレビューを読んでみた。

普段、ほとんど読む機会のなかった雑誌である。

2016年9月13日火曜日

「終わった人」を読んで


内館牧子氏の「終わった人」(講談社)を読んだ。

書店で大きく平積みになっていたので手にとってみたのがきっかけ。

2016年8月25日木曜日

日本の財政


「日本はこの先どうなるのか」(高橋洋一著、幻冬舎)を読んだ。

日本の借金について負債だけみても意味がなく、資産を考慮した純負債額で考えるべきだと主張されていた。

2016年8月5日金曜日

「捨てられる銀行」を読んで


橋本卓典著「捨てられる銀行」(講談社現代新書)を読んでみました。

著者は共同通信社経済部の記者。現在、金融庁担当で地域金融を中心に取材されている方だそうです。

捨てられる銀行?。タイトルが刺激的であったので購入してみました。


















2016年7月31日日曜日

「コンビニ人間」を読んで


第155回芥川賞受賞作品である「コンビニ人間」(村田沙耶香著、文藝春秋)を読みました。

芥川賞受賞時にマスコミのインタビューを受けている著者をみて面白そうと思い購入しました。



















2016年7月28日木曜日

「原油暴落の謎を解く」を読んで


岩瀬昇著「原油暴落の謎を解く」(文春新書)を読んでみました。

著者は三井物産でオイルビジネスに携わられ、現在はエネルギーアナリストをされている方です。

2016年7月25日月曜日

「なぜ、あなたの仕事は終わらないのか」を読んで


「なぜ、あなたの仕事は終わらないのか」(中島聡著、文響社)を読んでみました。

「元マイクロソフト伝説のプログラマーが初めて教える超速時間術」という本の帯のキャッチコピーに吸い寄せられ購入しました。

2016年5月15日日曜日

「経済学の宇宙」を読んで


投資家としての素養を少しでも高めるべく、また人生を豊かに過ごすべく、通勤途上等で読書に努めています。

多くの新聞や雑誌の書評欄等で取り上げられていたことや、一度岩井先生の本を読んでみたかったことから、「経済学の宇宙」(著者岩井克人、前田裕之、日本経済新聞社)を読んでみました。

2016年5月5日木曜日

「完全なる投資家の頭の中 マンガーとバフェットの議事録」を読んで


ゴールデンウィークは例年ラストスキーに出かけるのですが今年は雪不足でもあり自宅でゆっくりと過ごしています。
「完全なる投資家の頭の中 マンガーとバフェットの議事録」(パンローリング)を読んでみました。